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カテゴリー: ☆4-ICT in Education

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.12(比較:-er/more, -est/most)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.12(比較:-er/more, -est/most)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLTTJnWm9jbGp4c0E/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.12では、比較:-er/more, -est/mostについて説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.11(他動詞と間違えやすい自動詞)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.11(他動詞と間違えやすい自動詞)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLVDdoUTJqbFZTNWM/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.11では、他動詞と間違えやすい自動詞について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.9(時と条件の副詞節)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.9(時と条件の副詞節)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLNU1OdGNMQXoxekU/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.9では、時と条件の副詞節について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.10(to不定詞と動名詞を使う動詞)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.10(to不定詞と動名詞を使う動詞)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLV2hfZzdGNUF3UFU/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.10では、to不定詞と動名詞を使う動詞について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.7(動名詞と一緒に使う語)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.7(動名詞と一緒に使う語)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLTjZoazdidVZNZzg/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.7では、動名詞と一緒に使う語について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.8(否定の意味を持つ語)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.8(否定の意味を持つ語)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLU2NsNWtSUjN1OVE/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.8では、否定の意味を持つ語について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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Quizlet学習セット・入試対策:長文読解対策単語集

入試対策:長文読解対策・単語集
https://quizlet.com/Paidagogos01/folders/30767333

簡単にテスト機能がついた暗記カードを作れるサイト“Quizlet”で、単語帳を作ってみました
長文問題で、意味を知ってれば読みやすくなるキーワードになりそうな語のセットです
なお、数冊本を参考にしたのですが、TOEFLとかに出てくるようなちょっとむずいのもあり(*?◯?*)
つづりも書けなきゃ、というよりは、受容語彙として知っておけばいい、というカンジで…

発音もしてくれるのがうれしい!
ちょっとたどたどしくはありますが、これが大いに助けになる生徒もいるはず…
ID登録なしでも、使用できるのがいい点(*^○^*)
(もちろん、使用者がID登録して、もっと便利に使うことはできますが…
しかし、それはあくまで個人の責任において、ということになりますね)

なお、生徒へ配布するときのチラシはこちら(*^○^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLckNNQkpQUy1JRkU/view?usp=sharing

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.6(to不定詞と使う動詞)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.6(to不定詞と使う動詞)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLSml1ZVNWMzRUWG8/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.6では、to不定詞と使う動詞について説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.5(現在完了・sinceとfor)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.5(現在完了・sinceとfor)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLNEU1b0NLX3BXTE0/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.5では、現在完了・sinceとforについて説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

もちろんざらばん紙に両面印刷とかして配ることも可能ではあります
その場合、QRコードとかのいらない情報は修正テープかなんかで消しちゃってください(*^◯^*)

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英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.4(someのつかいかた)

英語ポスター「まちがい★どーこだっ?」No.4(someのつかいかた)
ダウンロードはこちらから(*^◯^*)
https://drive.google.com/file/d/0B0kcpAZiVMyLVmtleS1iT0puN1E/view?usp=sharing

英文法をもちろん学校では学ぶわけですが、問題はその後「使える」かどうか。
例えば、よく作文なんかでやりがちなマチガイを避けられるか?
そのために、遊びの要素も踏まえて、「英文の間違いを探し→詳しい解説を読める」ポスターを作ってみました。
(*^◯^*)英語を学ぶ雰囲気を殺風景な壁にプラスアルファ☆
(1枚目が壁に貼るポスター、2枚目が解説になります)

英語学習者がよく間違える点をまとめた本、Collinsの”Common Errors in English”から例文を取りました。
このNo.4では、someのつかいかたについて説明しています。
生徒には問題(1枚目)のみを提示し、そこに添付されているQRコードをスマートフォンのQRコード読み取りアプリで写すと、私がGoogleDriveに保存している解答解説pdfを見ることができます。
また、その文法項目の基礎を3分以内に解説する自作解説動画へとつながるQRコードもつけたし、
生徒が基礎事項を確認できるようにしています。

もちろん、私の勤務校は公立ですので、全員がスマートフォンを持ち、インターネットにアクセスできるとは限らない。
そのため、同じものをA4で印刷し、クリアファイルに入れたものを別に作り、
スマートフォンがない子が答えを見にこられるように配慮しています。

これは廊下などに貼る「ポスター」として作成しました。
友達どうしで
(○゜◇゜)<「これってここがまちがいじゃない?だって○○だし…」
(*^◯^)<「いや、××だからこうじゃない?」
とか話をしつつ、一緒にスマートフォンで答えを見る…みたいなかんじで楽しんでほしいからです。
(このように文法項目を自らの口で説明すること自体がよい復習になりますしね)

もちろんざらばん紙に両面印刷とかして配ることも可能ではあります
その場合、QRコードとかのいらない情報は修正テープかなんかで消しちゃってください(*^◯^*)

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