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カテゴリー: 30-Go for it! GCT!

Google Workspace for Educationのトレーニング用デモドメインを立てようその2

や、やったーーーーーー!!(*;◯;*)

お問い合わせとかして、何とかMXレコード設定をクリアしたぞ!!!

ひっかかっていたところメモ自分用:
・MXレコードはメールサービスの設定、なのでGmailの設定をMXレコードで入れるのだから、ドメイン側のメールサービスをオフにしなくてはならない
・DNS(ドメインネームサーバ)は変更して数時間~72時間は待ってあげないと変更が実際に反映されないことがある
・G suite for Educationはサブドメインにも割り当てられる
・ムームードメインのカスタムDNSでは、「サブドメイン」の欄にはそのサブドメイン名しか入れない(aaa.bbb.ccなら”aaa”だけ書く)

このへんを参考にさせていただきました
DNS 設定(ムームードメインの場合)
ムームードメインのドメインの設定方法を教えてください
gsuiteforeducation_domain.pdf

それでは仮想の学校をつくっちゃうぞ(*^○^*)
では仮に「12人の生徒がいる学校」のイメージで…

これが1年やきう組のメンバーだ!

日本のスタンダードである名字・名前のひらがなよみで、名前順に並んでいます

次はこれをユーザー登録していきますよ
よくある注意点も踏まえつつ紹介します(*^○^*)

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Google Workspace for Educationのトレーニング用デモドメインを立てようその1

Google for Education認定トレーナーになるといろいろ特典があるのだが、そのうちの一つが「トレーニング用デモドメインでGoogle for Educationを使えるようになる」
普通だったら学校組織でないと申し込めないわけだが、それをトレーニング用に使わせてくれるよ!ってことなんだね
せっかくだったらいろいろ実験したいので(そして自分の学校アカウントでは実験はしたくないよねwwww)たててみることに

必要なのは「独自ドメイン」
要するにサーバーと自分のネット上の住所が必要なわけです

まあ、(*˘◯˘*)↑上のURL見てもらったらわかるように、実はこのブログ自体も”paidagogos.me”という独自ドメインを取ってやっています
何せ古からのオタクじゃけん 昔からオタクがホームページ作るとなったらそりゃロリポップドメインはムームードメインと相場が決まっとる

まず最初にGoogle Workspaceを申請します
サブドメインで認定トレーナーが使う独自ドメイン用のものを設定して

こちらから申請
https://gsuite.google.com/signup/edu/welcome?hl=en#0

組織名は適当につけた(もっとふざけようと思ったらできたが、良識が邪魔をした)
そして私は高校教員なんで、「初等・中等教育」を選択

さっきつくったサブドメインとか入力したり、名前なんかを入力する
ドメインあるよはもちろんオッケー

そうしたら30日の試行(トライアル)がはじまる
そしてその間に設定をちゃんと済ませて、後は認定トレーナーがログインできる専用ページから申請を送るのね

で、Google Workspace管理コンソールに入れるようになるわけです

ふっ、しかし私は(意味もないのに)G suite Administrationの勉強をしたこともある女
よーしMXレコード(メールを何とかする奴)設定するぞー!

 

 

 

 

 

パルスのファルシのルシがパージでコクーン

 

(*^○^*)

助けて、ロリポおじさーーーーーーん!!(´;ω;`)ブワワワワワワッ

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