コンテンツにスキップするには Enter キーを押してください

カテゴリー: 03-Google Documents

Google for Education 活用ライブラリ・クラス出し物のデータをGoogle ドキュメントで整理しよう

愛してまーす!!(*^◯^*)(新日本プロレス風あいさつ)

Google for Educationを学校生活で使うアイデアを集めた「Google for Education活用ライブラリ」
不詳我輩のネタも見てください❤

今回は、クラス参加行事で使えるアイデア!

文化祭でのクラス出し物などは全員がそれぞれの役で動く分、どうしても全体が把握しにくいものです。
Google Classroom に情報を集め、生徒も担任も現在の状況がわかるようにしましょう!
Google ドキュメントで全員が見れるまとめを作らせておくと、担任も各グループの現状がわかります!

グループまとめのドキュメントを作りましょう!
Google Drive に入り、左上「+作成」ボタンから
「空白のドキュメント」を選択します

ブラウザタブが開き、ドキュメント編集画面になります
ここでグループまとめのドキュメントを作成します
完成したら、Classroom で配信します
「授業」タブ→「課題」を選択します

タイトルや課題の詳細を記入、Google Drive マーク(Google ドライブファイルを追加)を選択します

作成したドキュメントを開いたウィンドウで選択、挿入します

後は右上「割り当て」ボタンを押せば、生徒に課題が配信されます
ドキュメントの設定を「生徒がファイルを編集できる」にしておくことを忘れずに!

生徒たちは各端末から配布されたドキュメントを開き、直接編集していきます。

これで各グループの進み具合や活動が把握しやすくなります!

何回も使うなら、作成したドキュメントをテンプレート化しておくのもいいですね!
Google Documentsのトップページで「テンプレートギャラリー」をクリックします

自組織のタブから「テンプレートを送信」→出てくるウィンドウで該当ドキュメントを選び送信します
なお、管理者権限でこの機能がオフになっていることもありますので、詳しくは管理者の方に!

動画版こちら〜

コメントする

Google for Education 活用ライブラリ・発音練習をそれぞれの Chromebook で: Google ドキュメントを使った音声入力機能で

エンセリオ、マジで?!(*^◯^*)(新日本プロレス風あいさつ)

Google for Educationを学校生活で使うアイデアを集めた「Google for Education活用ライブラリ」
不詳我輩のネタも見てください❤

今回は、英語のスピーチを授業でやるとして、その前の個人練習で「先生がいなくても英語の発音を注意して練習」できるように
Google Documentsには音声入力機能があります、これを利用します

ハンドアウトを作りました 生徒がやり方が分かるように書いてあります

やり方は、「ツール」→「音声入力」

マイクマークが出てきたら、その上部の言語をEnglishに

この状態でマイクをクリックすると赤くなり、音声入力モードになります
ここで英語を発生すれば、文字になって入力されるので、それによって発音がいい感じだったかどうかわかります(^o^)
もちろん機械なので判定はけっこう厳し目ですが、発音に意識を向ける、という意味ではよい練習になります

あとはこれをGoogle Classroomで、「各生徒にコピーを配布」で配って、各自自分のもので練習させます
(ヘッドセットがあるといいですね!)

ハンドアウトはこちら(各自、「ファイル」→「コピーを作成」で、ご自身のGoogleドライブにコピーしてお使いください!)
https://docs.google.com/document/d/1aSwd9d38VEDeryl_Xo0o8xlgMcIGt4Y0l9m2kNNzCEI/edit?usp=sharing

動画版こちら〜

コメントする

ユニバーサルデザインフォントが使えるようになったよ〜

お〜い みんな〜

Google SlidesやDocumentsなどで、ユニバーサルデザインフォントが使えるようになったよ〜

ユニバーサルデザインフォント、UDフォントとは「文字の形が読みやすくわかりやすい」文字であります!
印刷物やウェブサイトの文字、フォントは、よく見ると色々な「飾り」がついていたり、「太さ細さ」があったりしてきれいなものです
しかしながら、そういった文字は、ある種「読みにくさ」もあったりします
読むのが不得意な人にはなおさら、子どもたちにはなおさらです
かすれて見えたり、ごちゃごちゃして見えたり…
そこを解決するのがUDフォントです!

UDフォントについて、詳しくはこちらをどうぞ(*˘◯˘*)

最近教材づくりでは、可能な限りユニバーサルデザインフォントを使っていました
そして、とうとう!この度Google系ツールでもUDフォントが追加されました(*˘◯˘*)!

フォントの追加の方法は、
まず、Google Documentsなどを開く
ツールバーのフォントを選べるリストから「その他のフォント」を選択!

フォントのリストが出てくるので、「文字:」から「日本語」を選択

フォントのリストから、「BIZ」「UD」のついているものをチェック(これがUDフォント)して、「OK」!

そうすると、ツールバーのフォント一覧にそのフォントが現れます!

ぜひご活用を(*^◯^*)

コメントする

Google for Education 活用ライブラリ・クラスで勉強ノートを作ろう

愛してまーす!!(*^◯^*)(新日本プロレス風あいさつ)

Google for Educationを学校生活で使うアイデアを集めた「Google for Education活用ライブラリ」
不詳我輩のネタも見てください❤

今回は、授業中で使えるアイデア!

授業中に休んだ生徒のために、ノートを見せてあげる…
それを更に発展させて、クラスで「みんなで作る」勉強ノートを作ってみては?
毎回当番の生徒を決めて、Chromebook と Google Documents で全員が見れるノートをとろう!

汎用的に使えるフォームを作りましょう!
勉強ノートのドキュメントを作りましょう!
Google Drive に入り、左上「+作成」ボタンから
「空白のドキュメント」を選択します

ブラウザタブが開き、ドキュメント編集画面になります
ここで勉強ノートのドキュメントを作成します

後は表とかを作成しつつテンプレートを作ります
今回は「ひとり1/2ページ、ひとり分の書く枠を固定」に
してみましたが、教科や内容でいくらでも工夫できます!

私が作成したテンプレートはこちらからコピーできます ご活用ください(*^◯^*)

テンプレートが完成したら、Classroom で配信します
「授業」タブ→「課題」を選択します

タイトルや課題の詳細を記入、Google Drive マーク(Google ドライブファイルを追加)を選択します

作成したドキュメントを開いたウィンドウで選択、挿入します

後は右上「割り当て」ボタンを押せば、生徒に課題が配信されます
ドキュメントの設定を「生徒がファイルを編集できる」にしておくことを忘れずに!

当番の生徒は各端末から配布されたドキュメントを開き、直接編集していきます。

これで誰かが休んだときでも便利ですし、クラスの仲間同士助け合いって感じがしますね(*^◯^*)☆

何回も使うなら、作成したドキュメントをテンプレート化しておくのもいいですね!
Google Documentsのトップページで「テンプレートギャラリー」をクリックします

自組織のタブから「テンプレートを送信」→出てくるウィンドウで該当ドキュメントを選び送信します
なお、管理者権限でこの機能がオフになっていることもありますので、詳しくは管理者の方に!

動画版こちら〜

コメントする

Google for Education 活用ライブラリ・議事録&回覧を Google Documents で手軽に!

もっと!もっと!!もっと!!!(*^◯^*)(新日本プロレス風あいさつ)

Google for Educationを学校生活で使うアイデアを集めた「Google for Education活用ライブラリ」
不詳我輩のネタも見てください❤

今回は、教職員の会議で使えるアイデア!

会議の議事録をオンラインで作成しましょう!
簡単に追記もできますし、参加できなかった教員が後からチェックすることも容易です。
Google ドキュメントで議事録作成→回覧をすませてしまいましょう!

議事録のドキュメントを作りましょう!
Google Drive に入り、左上「+作成」ボタンから
「空白のドキュメント」を選択します

ブラウザタブが開き、ドキュメント編集画面になります
ここで議事録のドキュメントを作成します

私が作成したテンプレートはこちらからコピーできます ご活用ください(*^◯^*)

議事録のドキュメントを Google Classroom で配信します
あらかじめ分掌や部会で教職員を入れた Classroomを作成しておきましょう
「授業」タブ→「課題」を選択します

タイトルや課題の詳細を記入、Google Drive マーク(Google ドライブファイルを追加)を選択します

作成したドキュメントを開いたウィンドウで選択、挿入します

後は右上「割り当て」ボタンを押せば、議事録が配信されます 添付の議事録に議題を予め書いておくといいですね
書記を輪番で担うことを考え、ドキュメントの設定を「生徒がファイルを編集できる」にしておきましょう

書記になった教師は各端末から配布された議事録ドキュメントを開き、直接編集していきます。

Classroom に議事録が保存され、いつでも見ることができるようになります。

また、メンバーの確認が必要なものなら、ドキュメント上部に名前リストを作成し、
「確認したら自分の名前を消去する」ことで、簡単な回覧にも活用できます。

動画版こちら〜

コメントする

【夏休み企画】Chromebook導入:観察日記をChromebookカメラとGoogleドキュメントで【YAKUMI】

Chromebook導入:観察日記をChromebookカメラとGoogleドキュメントで <所要時間 毎回10〜15分>【Googleツール】【教科】
使用ツール:Google Classroom Google Document(Google Slides) Chromebook付属カメラ

小学校では「朝顔の観察」とかを夏前にやりますよね、理科(生活科?)で…
それをChromebookを使ってやろう、ということです
植物だけではなく、生き物の観察などにも!
長期休み中の課題として、「毎日写真→Googleドキュメントで整理」させても!

1、Googleドキュメントでテンプレートを作成します Googleスライドでもいいでしょう
Googleドライブを開き、左上「+作成」ボタンよりGoogleドキュメントを新規作成します

2、Google Classroomを開き、「授業」タブ→「課題」で、観察日記のテンプレートを配布します 「各生徒にコピーを配布」にすることを忘れずに!

3、生徒はまずChromebookのカメラアプリで写真を撮影します 撮影した写真は「ファイル」アプリの「カメラ」フォルダに保存されます

4、生徒はその後Classroomに入り、先程の課題を開きます 自分の名前がついたGoogleドキュメントが開きます

画像を貼るときは、写真を貼りたいところをクリックしてカーソルをそこに移動→
上部ツールバーの「画像の挿入」から、「パソコンからアップロード」→「マイファイル」フォルダの「カメラ」から撮影した画像を選択します

5、写真が挿入されるので、選択して大きさを変えたり、コメントなどを入力します

6、終了したら、Google Classroomに戻り、「提出」ボタンを押すことを忘れずに!
 

ヒント:
長期休暇課題にするときは、最初の1回は授業でみんなでやってみたほうがいいと思います
(画像撮影→Google ClassroomからGoogle Document開く→画像を貼る、と手順が多いので)
また、GoogleドキュメントではなくGoogleスライドを使うと、それをそのまま使用して生徒に発表活動をさせることもできます(*^◯^*)

かんさつにっきテンプレートコピー↓
(Googleアカウントでログイン→「コピーを作成」でご自身のGoogle Driveにコピーができます、ご活用を!)
https://docs.google.com/document/d/19y3u0UjlqiYgnvFY3rtExgzcr3TR8Sl6bTShoLJBfJY/copy

コメントする

【夏休み企画】Chromebook導入:連絡帳を書かせよう【YAKUMI】

連絡帳を書かせよう! <所要時間 毎回5分>【Googleツール】【LHR】
使用ツール:Google Classroom Google Document

小学生向け:Googleドキュメントで、生徒に連絡帳を書かせましょう!タイピングの練習にもなります!

1. Googleドキュメントで連絡帳のテンプレートを作ります
これでよければ↓をお使いください!

2. Google Classroomを開き、「授業」タブ→「課題」でこのファイルを配布します 「各生徒にコピーを配布」にしておきます!

3. そして、終わりの会で先生の連絡をそれぞれ生徒はClassroomで配布された自分のファイルを開き、書き込みます

「各生徒にコピーを配布」にすると、このように生徒名が自動的にファイルの前に挿入されます
これで家でも明日の予定が確認できますね!

ヒント:
本来であれば、このファイル自体を生徒が保護者のメールアドレスで「共有」できればいいのですが、
セキュリティの関係で、生徒アカウントには外部共有を禁じている自治体も多いかもしれません
その場合は(持ち帰り前提なので)直接保護者の方に画面を見せる、という感じになるでしょう(*˘◯˘*)

コピー用画連絡帳ドキュメント
(Googleアカウントでログイン→「コピーを作成」でご自身のGoogle Driveにコピーができます、ご活用を!)
https://docs.google.com/document/d/13LoT68Rlusow879WL5rFsQbGEz391Ff5c-4_Rhc7uj8/copy

コメントする

【教案】英語スピーチのために各自発音練習をしよう【一人一台が来たらやりたい授業】

Google for Education認定トレーナーなれた記念☆彡1週間連続ネタ更新┏(*^○^*)┛

やあこんばんは!全国の
・もうすでに教職員が自由に使える端末を一人一台レベルで持ち
・教室も無線でインターネットが使え
・さらに生徒・学生も使える端末を配布されている
という、全国のめっちゃ恵まれた小中高・大学の教職員の皆様〜!

当方そういうのに(まだ)恵まれていない側の人間で〜〜〜〜す!
ハハッ!!

いつぐらいになれば、「(LAN教室じゃない)普通教室で『自由に』G suite for Educationを使った授業」ができるようになるかな〜( ´∀`)
すげえ悔しいから、「そうなったらこういう授業やったるわ!」っていうネタをどんどん投稿していきま〜す
政治家・官僚の皆様は是非米俵百俵の精神で全教職員・生徒学生に端末を配布してくださ〜い

今回は、英語のスピーチを授業でやるとして、その前の個人練習で「先生がいなくても英語の発音を注意して練習」できるように
Google Documentsには音声入力機能があります、これを利用します

ハンドアウトを作りました 生徒がやり方が分かるように書いてあります

やり方は、「ツール」→「音声入力」

マイクマークが出てきたら、その上部の言語をEnglishに

この状態でマイクをクリックすると赤くなり、音声入力モードになります
ここで英語を発生すれば、文字になって入力されるので、それによって発音がいい感じだったかどうかわかります(^o^)
もちろん機械なので判定はけっこう厳し目ですが、発音に意識を向ける、という意味ではよい練習になります

あとはこれをGoogle Classroomで、「各生徒にコピーを配布」で配って、各自自分のもので練習させます
(ヘッドセットがあるといいですね!)

ハンドアウトはこちら(各自、「ファイル」→「コピーを作成」で、ご自身のGoogleドライブにコピーしてお使いください!)
https://docs.google.com/document/d/1aSwd9d38VEDeryl_Xo0o8xlgMcIGt4Y0l9m2kNNzCEI/edit?usp=sharing

あ〜〜〜〜〜〜〜あ、本当…

環境を与えてくれれば、今すぐにもやって見せられるのになァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

コメントする

Google KeepとGoogle Documentで「やりなおしノート」を作ろう

Google for Education認定トレーナーなれた記念☆彡1週間連続ネタ更新┏(*^○^*)┛

受験生は問題集をバリバリやるわけですが、「やりなおしノート」ってありますよね?
間違えた問題を集めてもう一度やるノートです
だって、正解した問題を繰り返すことにはあまり意味はなく、間違った問題をその原因を理解した上でトライすることで
実力は上がっていくものですから…

と、いうわけで、Google KeepとGoogle Documentで「やりなおしノート」を作ろう!というTipsを。

まず、生徒は勉強中、うまく解けなかった問題をスマートフォンで写真に取り、Google Keepにその画像を貼り付けたメモを作ります
(Keepの基本的な使い方はこちら)
あとから検索しやすいように「○○大」とラベルをつけるといいでしょう

わかりやすさ的に、一枚のメモに一枚の画像にするほうがいいでしょう。

これをどんどん続けると、解けなかった問題のメモがたくさんできるはず。
ある程度揃ったところで、Google DocumentをパソコンやChromebookのブラウザで開きます。
Googleドライブから新しく作成してもいいでしょう。

すると、右サイドに小さなカレンダーやTodo、そしてGoogle Keepのマークが!
Keepのマークをクリックすると、Keepされたメモが表示されるので、

必要なメモをドラッグしつつ→ドキュメント内にドロップ!

そうすると、その画像ごとメモが張り付きます!

これを繰り返せば、「間違えた問題のつまったドキュメント」が完成するので、
pdfにしてChromebookで見ながら紙のノートに問題を問いてもよし、紙に印刷して解いてもよし…

受験生に関わらず、この「やりなおしノート」は復習として役立つと思いますので
ぜひぜひご活用を(*^○^*)ノ

コメントする

Microsoft Officeデータ⇔G suite for Educationデータ の互換性について

今回は20210131の無料レクチャーにご参加いただいた方のご意見にお答え致しまして(^o^)

MicrosoftのWORDやPOWER POINTで資料を作成しています。Google document等との互換性はあるのですか?

基本的には、Microsoft Word/Excel/PowerPointで作成したデータは、そのままGoogle Documents/SpreadSheet/Slidesで編集できます。
形式を変更しなくてもそのままブラウザでGoogle Documents/SpreadSheet/Slidesを使っての編集が可能です。

なので、基本的には「そのまま使える」ということになります。

ウェブ上の Google ドライブで Office ファイルのデフォルトの編集モードが「Office ファイルの編集」になります
Office editing mode is now the default editing mode for Office files in Drive on the web
Google WorkSpace Updateより

私も大阪府立学校で教職員をやって17年目、学校のパソコンに入っているのはMicrosoft Officeなので、
当然私の作ってきた教材群はOffice系なわけで…
でも、1から作り直す必要はありません!
Google Documents/SpreadSheet/Slidesでそのまま編集できます!

ちなみに、Google DocumentsでWord形式のファイルを開くと、こんなかんじで拡張子が表示されているのがわかります

Google Driveでのアイコンもマークが違っていて、Office系データであることがすぐわかる

ただ、相違点ももちろんあります:
大きい点としては、
・縦書きはまだGoogle Documentsではできない!
国語の先生には結構でかい問題ですよね…

・フォントは変わってしまうことも
Microsoft Wordをインストールしたパソコンにはそのフォントがあっても、Google Documents/SpreadsSheet/Slidesにはなかったり…
UDフォント入れてくれ〜たのむ〜

・挿入画像など、細かなレイアウトなどは変わってしまうことも
微調整が必要なことも

・(Spreadsheet)関数が違うものも
まあそりゃそうだ

Word/Excel/PowerPointファイルをもととして大きく変更を加えるなら(ちょっとした手直しだけじゃなく)、
Google Documents/SpreadsSheet/Slides形式に変更してからにするといいでしょう。

そのWord/Excel/PowerPointファイルをGoogle Driveにアップロード

で、そのファイルを開いて、

上部バー「ファイル」から、「Google ドキュメント/スプレッドシート/スライドとして保存」

これでGoogle形式になった新しいデータが保存されるので、そちらをブラウザでバリバリいじれます(^o^)

詳しいことは↓をどうぞ!
Microsoft Word から Google ドキュメントへの移行

Microsoft Excel から Google スプレッドシートへの移行

Microsoft PowerPoint から Google スライドへの移行

コメントする